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ブルーの将棋上達日記 〜低級から有段者を目指して〜

将棋初心者の私が低級から有段者を目標に向かっていく上達日記です。

終盤が強くなる1手・3手必至の後は・・?

こんばんは、ブルーです^^

 

将棋勉強二十二日目です〜

今日の分はこちら。

5手詰めハンドブックⅡ 5問

3手詰めハンドブックⅠ 20問(820/2000問)

終盤が強くなる1手・3手必至 10問

 

 

三連休、みなさんはどのようにお過ごしですか?

私はプチ旅行で羽を伸ばしてます^^ 割りと近場ですが、幸せ・・。

ずっと続いていほしいな〜〜w

 

 

 

さて。

もうすぐで「終盤が強くなる1手・3手必至」の1手必至を3周するのも終了しそうです。3週目は間違えた問題だけに取り組んでいるため。

実際、ほぼひと目で解けるようになってきました!

ということで、必至の勉強の次の教材はどうするべきか?だけ決めておこうと思います。

 

今までの流れを振り返るとこうなります。

寄せの手筋200の基本問題(トータルなら7,8周は最低でもしてるはず) → 終盤が強くなる1手・3手必至の1手必至を3周

 

ここで選択肢は4つ。

① 1手必至問題を新しく買って実行(例えば、精選必至200問)

② 寄せの手筋200の基本問題の復習

③ 寄せの手筋200の応用問題にチャレンジ

④ 終盤が強くなる1手・3手必至の3手必至問題に取り組む

 

まず考えやすい③から見てみると・・。基本問題は大体は1手必至〜3手必至レベル。今の私の実力も大体1手必至レベルのはず!

応用問題は大体5手必至〜11手必至・詰みレベルのようです。

うーん。やっぱり、私にはまだ応用問題はいくらなんでも早すぎる気がします。

 

多分、流れとしては、

寄せの手筋200の基本問題 → 1手必至問題集 → 3手必至問題集 →・・・→ 寄せの手筋200の応用問題  な気がする。なので、これはパス。

 

④の3手必至も良い気がするのですが、一問試しにやってみた所、割りと時間がかかってしまったので効率が良くなさそう。多分、まだ私には早いってことなのかも^^;

 

ということで、①と②を順序良く行おうと思います。具体的には、まず、寄せの手筋の基本問題に取り組むことで、一通り基本に立ち戻りつつ、終盤が強くなる〜で培ったことを還元させる。

その後で、別の1手必至問題にチャレンジし、それも十分解けるようになったら、終盤が強くなる〜の3手必至にチャレンジ!

 

まとめると・・。

終盤が強くなる〜の3週目が終わったら、

寄せの手筋の基本問題を2周させる → 精選必至200問の1手必至を3周 という感じにしようと思います!

 

 

 

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