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ブルーの将棋上達日記 〜低級から有段者を目指して〜

将棋初心者の私が低級から有段者を目標に向かっていく上達日記です。

今月の振り返り〜

振り返り

こんばんは〜、ブルーです^^

今月ももうすぐ31日。
あっという間に1月が終わってしまう・・。

ということで!今月の振り返りをします〜

<前回(12/31)以降に行ったこと>

  • 5手詰みハンドⅠ・Ⅱ 1095問
  • 3手詰みハンドⅠ 100問
  • 寄せの手筋200 応用問題をぐるぐる+基礎問題のミス問
  • 美濃崩し200 5手以内の問題をぐるぐる+7手以上を30問
  • 7手ハンドブックⅠ 8問
  • 精選必至200 30問

 

進み具合としてはややペースダウン。
でも、正直、今年はこれくらいが出来る精一杯かも^^;
無理せずに続ける事を意識し続けよう〜と


細かい所としては、
詰み将棋を5手のを半分減らして3手にシフトしたのは正解だったかも。
さくさく解けるのでモチベーションがグンと上がったのと、
空いた時間で囲い崩しと寄せを強化できたので。


あと、復習方式もかなり良い感じ!
これは初見の問題に対して絶大な効果がありそう。
同じ問題を何度もした後の場合はちょっと手間かもです。

 

新年に掲げた方針「終盤力だけは初段を目指す」を順調に実行しつつある感じ。
目指している目標の

 

  • 標準的5手詰めはひと目、簡単な7手詰めも解ける
  • 良くある囲いに対して2つか3つ、崩し方をひと目で見つけられる
  • 対穴熊の崩し方は状況が様々でもひと目。美濃の急所の防ぎ方を知っている
  • 標準的な1手必至はひと目、優しい3手必至も解ける
  • 詰む、詰まない、寄る、寄らないの判断やその速度計算がある程度出来る
  • 上の5つを状況に合わせて、あまり間違わずに臨機応変に扱える

 


 のうち、赤字の部分をまずは達成できるように頑張ってみます。


具体的には今行っているのを持続させて、

  • 寄せの手筋の応用+基本問題をマスター
  • 美濃崩しの7手以上の問題をマスター

この二つを最優先に完了させれば、囲い崩しと寄せの基礎知識は一通り揃うはず!
後は反復&何らかの方法で、実践で使える形にすれば、
私が思う初段レベルの囲い崩しと寄せの力は身についてる・・はずw

ということで、来月の方針としては、

  • 詰み将棋は現状キープ
  • 囲い崩しと寄せの完成を目指す

です!
がんばってみよ〜

 

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